Issue
AIの話は増えた。
現場は、まだ変わっていない。
チャットで下書きはできた。資料も少し早くなった。それでも、見積・日報・引継ぎ・判断の流れは、昔のまま残っていることが多い。ツールを足すほど、現場と事務の溝が広がるケースもあります。
Approach
導入で終わらせず、
運用まで設計する。
KonTechは建設現場でICTとDXを扱ってきたチームです。AIも同じです。何を自動化し、何を人が残すか。誰が使い、どこで定着させるか。建設の仕事の流れに合わせて、使える状態まで一緒に落とします。
Offer
AI・DX支援
まずは小さく始め、現場で続く形に整えます。
- 勉強会 建設業務を題材に、AIの使い方を実践形式で学ぶ
- AIコンサル 業務の棚卸しから、使える運用設計・定着まで伴走
- 実践コンテンツ 公式LINEで、現場向けの具体例や進め方を配信
Flow
知るところから、使えるところへ。
- 01 発信を見るYouTube・SNSなど
- 02 公式LINEに登録実践コンテンツを受け取る
- 03 勉強会・伴走へ必要に応じてAI・DX支援
Trust
現場から出てきた、AIの話をする。
株式会社カネモトのKonTechは、九州の地場ゼネコン現場でBIM/CIM・ICTの定着を支援してきた実践チームです。経済産業省のDX認定事業者としての知見を土台に、AIも「現場で続く使い方」から組み立てます。